2026秋ドラマ【波うららかに、めおと日和 続編】キャスト・あらすじ・相関図まとめ!

2026年秋ドラマ

2025年春に放送され、やさしい空気感と初々しい夫婦の姿で多くの視聴者を惹きつけた『波うららかに、めおと日和』。

続編では、なつ美と瀧昌の恋物語の続きが描かれるとあって、再び2人に会えるのが楽しみですね。

この記事では、2026年秋ドラマ【波うららかに、めおと日和 続編】のキャストやあらすじ、相関図を中心に、作品の見どころをわかりやすくまとめて紹介します。

※随時更新していきます。(2026年10月2日)

『波うららかに、めおと日和 続編』あらすじ

第1話:10月15日 放送

昭和十二年。
結婚二年目を迎えた江端なつ美(芳根京子)と瀧昌(本田響矢)は、ちゃぶ台をはさんで穏やかな夕飯の時間を過ごしていた。
おかずの味付けのこと、親しい芙美子(生田絵梨花)と深見(小関裕太)の結婚祝いのことなど、思い思いに語り合う二人。
何気ない会話を交わすうち、二人は初めて手紙のやり取りをした一年前のことを思い出す。

結婚間もない頃、今以上に不器用だった二人は、素直になれない照れくささから“普段言えない想い”を手紙につづっていた。
恥ずかしさのあまり消したり隠したりして投函したものの、互いに相手のカモフラージュに気づき、思いがけずうれしい本音を知ってしまったという、あたたかな思い出だ。
胸の奥にしまっていたその秘密がふとした拍子にこぼれだし、自分の本音が知られていたと悟った瀧昌は大あわて。
赤面しながら、思い出の手紙を大切そうに抱えるなつ美を家中で追いかける。
さらに、なつ美から意外な一言が飛び出し、瀧昌は動揺を隠せなくなってしまう。

その後も銭湯での思い出話に花を咲かせ、夕涼みに出かけた二人は坂井嘉治(戸塚純貴)が営む甘味処にも顔を出す。
変わらない夫婦の時間を愛おしむように過ごす二人だったが…。

あらすじ#1|波うららかに、めおと日和 – フジテレビ
波うららかに、めおと日和 – オフィシャルサイト。毎週木曜よる10時放送。主演:芳根京子

『波うららかに、めおと日和 続編』番組情報

『波うららかに、めおと日和 続編』放送日

初回は、2026年10月15日(木)22時スタート!

毎週木曜22時~フジテレビにて放送。

『波うららかに、めおと日和 続編』キャスト一覧

出演者
芳根京子
本田響矢
小関裕太
生田絵梨花
小宮璃央
咲妃みゆ
小川 彩(乃木坂46)
戸塚純貴
森カンナ
高橋努
生瀬勝久
和久井映見

※芳森芙美子役は、山本舞香さんから新キャストへ交代が発表されています。

※生田絵梨花が新キャストとして出演決定!

『波うららかに、めおと日和 続編』相関図

『波うららかに、めおと日和 続編』挿入歌

BE:FIRST『夢中』

ドラマと合ってていいんだよねー!

【2026秋に続編決定!】2025春ドラマ【波うららかに、めおと日和】感想や相関図など
フジテレビ系木曜22時ドラマ『波うららかに、めおと日和』みてますか。私的には、今季ナンバーワンドラマになりそうです。なつ美と瀧昌のピュアさがたまらない昭和新婚ラブコメ♡です。ここでは、ドラマ『波うららかに、めおと日和』の感想、あらすじ、キャ…

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